
稚児ヶ淵(ちごがふち)夕暮れどき

稚児ヶ淵(ちごがふち)で夕焼け空を見るためもう少しだけ歩きます

やわらか説法中 にゃんこ先生

さざえとはまぐり 炎の競演ショー

起伏にとむ小路をゆっくりくだります

海の見えるカフェ

相模湾を一望 神奈川の景勝50選の夕焼け空はこちら

雲がない日は富士山も望めます

稚児ヶ淵(ちごがふち)釣りの一級スポットでもあります

稚児ヶ淵(ちごがふち)無風時は岩壁に降りて夕景を楽しまれる方たくさん

渡船のりばへの道

江ノ島岩屋

たそがれどきでもこの賑わい!土日の江ノ島おそるべし(笑)

江ノ島を出て夕飯を食べに腰越漁港まで15分程歩きます

地魚料理が人気の「しらすや」腰越漁港前店 お刺身丼 生しらすは売り切れ(泣( ;∀;))

ゆでしらすとお刺身のコンボにどれから箸をつけるか吟味中
【鎌倉】江ノ島 稚児ヶ淵(ちごがふち)
奥津宮(おくつみや)に参拝のあとは
更にくだって、絶景の夕日が見られると有名な、江ノ島のはじっこにあたる稚児ヶ淵(ちごがふち)へ。
最初に通った江ノ島の入口とは島の反対側にあたるこちら側。
稚児ヶ淵(ちごがふち)
波打ち際では、海の荒波に削られできた岩屋(岩をくりぬいた様な空間)がたくさんあり、古くは仏教者たちのよき修行場として、多くの人が訪れていました。
いまでは、「江ノ島岩屋」として
洞窟の中を巡る観光スポットとして残っています。
今日はそこまでおりず、岩壁の上から夕陽を望んで帰ります。
夕暮れ時に江ノ島散策終了
これで本日の江ノ島散策はミッションクリアです。
江ノ島近辺での夕飯
徒歩十五分の腰越漁港前へ
散策でたくさん歩いたこともねぎらいの意味も込めて、腰越漁港前の人気海鮮料理店の「しらすや」さんへ晩ご飯を食べに行くとことにしました。
江ノ島の砂浜をあかく染める夕焼けを見ながら、15分程歩いて向かいます。
夕暮れ時のちょっとした贅沢を味わってから、帰宅します。

















