
舞浜アンフィシアター 劇場内

ちばらぎ県で一番夢のある駅にその劇場はあるという

大きなタペストリーがお出迎え

夢ピアリの先にあるという噂を信じすすむ

高まる~

夢ピアリから劇場への連絡通路へ

一度は泊まってみたい 夢王国公式宿屋を横目に歩きます

当日券購入のために一番左の窓口に並びます

舞浜アンフィシアター 開場11:45 いざ出陣じゃー

皆さん エントランスの足取りはかるく

”本日の出演表” おひとり様一枚おとりください

本日の出演者ボード。入れ替わり立ち代わり写真を撮りに皆さん訪れる

ほかの四季劇場の作品広告も

鑑賞前の腹ごしらえ エントランスのタリーズのサンドイッチが美味しくてびびる。おかわりで同じ味のものをもう一つ買って食べたほど。オヌヌメ

未販売席には黒い布

開演12:30 までワクワクがあふれんばかりのサイドC席

鑑賞後はアイテムラインナップみてらんららん

ポスターかっこいい

可愛いアイテムにも魅了されます

売店

あら アラジンやってるじゃない~

記念撮影

きねさつ おかわり

劇場前の駐車場と秋の空

終演後の舞浜アンフィシアター 先ほどの賑わいの動からの静

これだけ面白ければ、そりゃあ自然と笑顔になるってものですよ

鑑賞後の高揚感にひたりながら、もと来た道を歩きます

記念撮影

道中の建築デザインも建物好きにはたまりません

夢ピアリのなかはまた一味違う、夜の

ショービジネス街に

訪れたような

ネオンきらめく艶やかな世界

シネコンのお品書きにふむふむ

劇団四季 人気ミュージカル 美女と野獣 大変おいしゅうございました。期待値を上回る感動と満足度を胸に、おらが町のドリームライン京葉線に乗ってけえっぺよ~
「そうだ ミュージカル見に行こう」
9月27日。
先週までの酷暑が噓のような秋の朝。七分袖のカーディガンをだした休日の朝に、ふと湧き上がる、芸術チックなものを求める心の声。そう、本格的な芸術の秋。先週湧き上がったときは美術館へ訪れたので、本日はご褒美的に上級芸術の日としましょう。
泣く子も黙る人気ミュージカルの当日券が、なんと窓口で販売しているという噂を耳にした私たち一行。
そんな噂の検証に、みんな大好き京葉線で向かった先は夢の国ステーション。
噂の真相は当初の期待値3倍増しの胸アツ展開となりました。
これはたまげた。たこにひらめにホンビノス貝に。
世界レベルの舞台演出と演者さんお一人お一人の技量に感服。




































